連盟概要

天理市剣道連盟について

天理市剣道連盟は、昭和45年11月22日奈良県剣道連盟の支部として発足しました。

連盟主催の行事として『石上神宮奉納少年剣道大会』 と『天理剣道大会』(毎年10月、奈良県下小学生・中学の道場選抜選手による親善剣道試合)を開催しています。

組織は、天理市に在住または勤務する一般有志からなる「一般稽古会の部」と、天理市内並びに近隣の小中学生の生徒からなる「天理剣道クラブ(少年剣道教室)」で構成されています。

指導者は、剣道七段8名、六段2名、五段5名を始めとし、若手四段五段が多数在籍しています。全剣連広報委員2名、県連役員6名の他、卒業生には「全日本剣道選手権大会」大阪代表、現役指導者では「まほろば大会」最高齢賞受賞者(84歳)、会員最高齢(90歳)等が、幼児と共に日々稽古を続けています。

会費◆◆◆

一般(大学生含む)6,000円/年

高校生 4,000円/年

中学生 3,000円/年

教室生 2,000円/

☆稽古日程と場所は「稽古日時」を参照下さい